【第一回公募】令和8年度生活維持役務等効率化促進事業費補助金

発行
中央省庁・J-Grants
都道府県
全国
上限額
¥30,000,000
申請期限
2026-06-25 残り 18 日
最終確認

概要

■目的・概要

この補助金は、日本全国で人口減少や少子高齢化による構造的な人手不足が進展する中、生活を維持するために必要なサービス(公共交通、物流、卸小売、給油所、自動車整備、医療、介護等。以下「エッセンシャルサービス」)の供給の維持に向けて、事業者が行う、エッセンシャルサービスの供給の持続性確保に資する採算性の向上を図るモデルケースの創出に向けた実証事業を支援し、当該モデルケースを横展開することにより、全国においてこうした取組の普及を図ることを目的とする。


■本事業のスケジュール

公募申請 : 令和8年6月4日(木)~6月25日(木)17時

事業説明会 : 令和8年6月9日(火)14時(オンライン開催)  

採択発表   : 令和8年7月中旬頃(予定)  

交付決定   : 令和8年8月上旬以降(予定)  

セミナー登壇: 令和8年8月上旬以降(予定)  

専門家派遣 : 令和8年9月上旬以降(予定)  

事業期間及び実績報告期限: 交付決定日から令和9年2月19日(金)


■問合せ先

生活維持役務等効率化促進事業事務局

 

電話番号: 03-5539-6703

メールアドレスes-jissho@bsec.jp


■参照URL

https://es-jissho.go.jp

対象

全国で上限額が判明している 1,573 件の中で、本制度は 1047 位、中央値 ¥161,360,000。

申請を相談できる専門家(一般情報)

上記は本制度のカテゴリに基づく一般的な士業の役割の解説であり、特定の事務所を推薦・斡旋するものではありません。

  • 中小企業診断士 経済産業省登録の中小企業支援専門家。事業計画書の作成支援・経営戦略の策定で採択率向上に寄与。 高額補助金は事業計画書の戦略性が問われるため、診断士の経営支援が一般的です。 ミラサポplus(中小企業庁) ↗
  • 税理士 税務代理・税務書類作成・税務相談を独占業務とする国家資格。採択後の経理処理・実績報告書整備に必須。 採択後の経理処理・実績報告書の整備で関与する場合があります。 日本税理士会連合会 ↗
  • 行政書士 官公署提出書類の作成・代理提出を独占業務とする国家資格。補助金申請書類の作成代行が中核業務。 本制度の申請書類作成は行政書士の中核業務です。 日本行政書士会連合会 ↗

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