エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)

発行
資源自律経済確立産官学連携加速化事業
都道府県
全国
上限額
¥240,000,000
申請期限
2026-03-13 受付終了
原典
jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDXSOMA5
最終確認

概要

資源自律経済確立産官学連携加速化事業

■公募概要
経済産業省では、令和8年度「エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)」に係る補助事業者(執行団体)の公募を行います。
希望される団体におかれましては、事業内容等をご理解いただいたうえで、募集要領に基づき応募してください。

■事業内容
本事業は、民間企業等が「サーキュラーパートナーズ(サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ)」の枠組みを活用し、自律型資源循環システムの構築を早期に実現することを目的とします。本事業で予定している実施内容については募集要領をご一読ください。

■対象者
民間団体等(詳細は募集要領を参照してください。)

■公募期間
令和8年2月18日(水曜日)~令和8年3月13日(金曜日)12時必着

■問合せ先
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1丁目3番1号
経済産業省 GXグループ 資源循環経済課
担当:葉山、川口、平中
E-mail:bzl-ce-system-hojo●meti.go.jp
※メール送信の際は、上記アドレスの●を半角の「@」に置き換えてください。

対象

全国で上限額が判明している 1,571 件の中で、本制度は 711 位(中央値以上)、中央値 ¥161,360,000。

申請を相談できる専門家(一般情報)

上記は本制度のカテゴリに基づく一般的な士業の役割の解説であり、特定の事務所を推薦・斡旋するものではありません。

  • 中小企業診断士 経済産業省登録の中小企業支援専門家。事業計画書の作成支援・経営戦略の策定で採択率向上に寄与。 高額補助金は事業計画書の戦略性が問われるため、診断士の経営支援が一般的です。 ミラサポplus(中小企業庁) ↗
  • 税理士 税務代理・税務書類作成・税務相談を独占業務とする国家資格。採択後の経理処理・実績報告書整備に必須。 採択後の経理処理・実績報告書の整備で関与する場合があります。 日本税理士会連合会 ↗
  • 行政書士 官公署提出書類の作成・代理提出を独占業務とする国家資格。補助金申請書類の作成代行が中核業務。 本制度の申請書類作成は行政書士の中核業務です。 日本行政書士会連合会 ↗

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